生家を売りに

その一戸建てを手放すことになりました

私は、一戸建てに、住んでいましたが、お金の事情があり、その一戸建てを手放すことになりました。
生まれて、育ち、リフォームも私が、ほとんど考えた、愛着のある一戸建てです。

 

まず、不動産会社をどうするかということになり、私が、財閥系の会社に勤めたことがあるので、そこの財閥系の不動産会社と、、そこの、住宅街を作った、鉄道会社の子会社を、呼びました。
まず、市役所で、坪単価を聞きました。

 

あとは、口コミです。
相場を知り、あいみつをとりました。

 

両方さほど、差が無く、値段が出たので、この次に暮らす家を探してくれる、方の会社にお願いすることにしました。
財閥系が、今住んでいる、南向き65坪、庭付き角地の同じような家をさがしてきてくれました。

 

それで、決定です。
親友の実家もあり、何かあったら、そこのおばさんが、駆けつけてくれる距離でした。

 

スーパーも、病院も、ホームセンターも、自転車で行ける圏内です。
都会を離れることになって、田舎暮らしは、、土がいっぱいあるので、寒かったです。

 

でも、住めば都。
都会へいたときより、のんびりと、暮らせました。

 

引越しも悪くないです。